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2010年始動!

大変遅れましたがあけましておめでとうございます。
年末年始は野沢へスキー合宿行ったり,飲み会行ったりと,
例年通り飲んで食べて遊びまくってました。
昨日も会社の新年会でお昼から夜中まで騒いでました。
さすがに疲れました(苦笑)

さて,2010年が始まりました。
今年はどんな年になるんだろう・・・いや,どんな年にしたいんだろう?
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窓の向こうには青い空が広がっています。
でも窓の前には鉄の柱が,向こう側に行くのを阻止するかのように立ちはだかっています。

なんとなく,自分の心の様子を象徴しているようです。
その窓を開ければ,今までと違う,新鮮な世界が広がっていることを知っている。
でも,その窓を開ける勇気がなくて,結局自分で窓の前にバリケードを立てている。

曖昧な表現でスミマセン。
でも今年はそのバリケードを取り払い,窓を開けて新しい世界に飛び込んでいける,
「飛躍」の年にしたいなぁと思っています。

今年も宜しくお願いします。
# by tricocbko_98 | 2010-01-11 01:26 | ありきたりの日常

黄金の筒

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Christmas Present for Myself!
日ごろよく頑張っていると思うボクにボクからのプレゼントです(笑)
いや,今年は本当にしんどい年でした。色々な意味で。
正直色々な形でストレス発散していないとやってけないです。
物欲の発散もその一つ(笑)

てな訳で買っちゃいましたOHLINS。
前の'04R1もステダン変えててそのときのフィーリングがとても良い感じだったので,
今回も純正からOHLINSに変更です。
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ブラケットも純正置換タイプだったので交換作業は至って簡単。
30分程度で取り付け作業は無事終了。

でも効果を体感できるのは来年ですね~
# by tricocbko_98 | 2009-12-23 23:48 | バイク

子供の本質

先週末,職場の同僚のご家族と雪遊びに行ってきました。
パパはボクのmotoに初挑戦。
ママと子供達はソリ遊び。
パパはなかなかセンスがあり,moto初トライの割には,
なかなか上手に滑ってました。でも止まるとき毎回転んでたけど(笑)

子供達は初めてゲレンデに来たと言う事で大はしゃぎ。
彼らは兄と妹の2人兄妹なんだけど
最初は「スキーじゃなきゃヤダ!スキーできないなら行かない!」
な~んてゴネてたお兄ちゃんもフタを開けてみれば,
ニコニコしながらソリでダウンヒルしてたし,妹ちゃんもキャッキャ言いながら
雪面の上でゴロゴロ転げまわってるし。二人とも初めてのゲレンデ遊びを
満喫していた様子。

しかし,子供のあの無尽蔵のスタミナはどこから出てくるんだろう。
パパはリフト2本目で早くも音を上げてたけど,子供達は
走って上ってソリで滑り降りてきた後,またニコニコしながら走って
ゲレンデを駆け上がって,そのループが何回も続くんです。
ホントに子供の体力て凄いなと思う。

一方ウチの両親は近所のそば屋でボクの小学校時代の恩師に遭遇。
昔ボク達がお世話になってた頃の先生はとてもアツい人で,自分でギターを
かき鳴らしながら,生徒一人一人をネタにした即興歌を歌ってしまう,
ユーモアに溢れたとても良い先生だったんだけど,会ったときは何となく
疲れている感じで,あんまり会話も弾まなかったようです。
両親も当時の先生の事を良く知っているので,あまりの
変わりようにビックリしたと言っていました。
教師がうつ病になるケースが増加しているという話も聞くので,少し心配です。

色々な人から昔に比べ今の子供達は問題が多いなんて話聞くけど,
でも子供の本質って今も昔も変わっていないと思う。
変わったのは育てる側,親の考え方なんじゃないかと思うんです。
子供を育てた事の無い自分がこんなこと言う立場じゃないとは思うんだけど,
雪面で無邪気に雪と戯れる子供達を見ると,何となくそう感じました。
# by tricocbko_98 | 2009-12-22 23:49 | ありきたりの日常

カツの入っていないカツ丼のようなクルマ

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さみ~!
長野は連日雪が降ってます。
お山の方はどこもかしこも真っ白け。
ということで会社を出た後,先輩と雪山ドライブに出かけました。
数ある軽自動車の中からわざわざダンガンを選んだのは,このシーズンを楽しむ為。
さぁ,見せてもらおうか。軽四ターボの実力とやらを!

と意気込んで行ってみたものの,驚愕の事実を思い知る事となりました。
ダンガン,良いクルマです。エンジンも好調。パワーもある。
雪道でのクルマの動きも安定感があり非常にコントローラブルです。
とても数万円で買った車とは思えません。最高です。
・・・ただ一点を除けば。

このクルマ,FFなんです(泣)。
元々センターデフの効きが弱かったのですが,知らないうちにセンターデフが完全に機能
しなくなっていたらしく,今は上り坂の再発進すらできなくなっている有様。
試しに先輩のミラターボを運転させてもらったら,こちらは完全な4WD。
強烈なトラクション性能を発揮し上り坂でもグイグイ上っていきます。
やはり軽4ターボはこうでないと!
4駆じゃない軽4ターボなんてカツの入っていないカツ丼のようなもんです。
ていうか軽4とも呼べません。ただの軽ターボです。

翌日早速車屋さんに連絡してセンターデフ交換の依頼をしました。
# by tricocbko_98 | 2009-12-21 22:41 |

Ready to ride?

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眼前に立ちはだかる一枚の白い壁。
今年も来ました。雪と戯れる時期が。

お久しぶりです。
仕事に忙殺される日々が続いていますが何とか生きています。
そんな仕事の合間を縫って今日はmotoのシーズン初滑りを楽しんできました。場所は菅平のいつものゲレンデ。割と緩斜面なので,今シーズンの目標としている、motoでのカービングターンの達成に向けて,弧の大きなターンをするつもりで滑り始めたんですが・・・・・

全くダメでした(笑)。
ウデが悪いのが一番の原因ですが,バーン全体がかなり硬いアイス状になってて,肝心のフロントボードもエッジがまったく効かず,結局こまめに向きを変えつつズリズリスライドさせながら降りてくるいつものスタイルになっちゃいました。まぁ初滑りだし,今日のコンディションはmotoで滑るにはあまり適したコンディションではなかったので良しとします。これから段々と大きなターンの練習をして,最終的にはスピードを乗せてグイーン,グイーンと大きな弧を描きながら滑れるようになれば今年の目標は達成です。頑張ろう!
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今日スキー場で知り合いになった人のアイテムです。
「スノーサイクル」っていうアイテムで,motoと同じでフロントボードを軸にしてリアボードを振り出していくのは同じなんですけど,motoは手でハンドルの舵を切ってきっかけを与えるのに対してこちらはフロントボード上のフットレストに足をのっけて,足に荷重をかけることで舵を切るタイプ。試しに少し滑らしてもらいましたが,フ曲がりたい方向の足に荷重をかけていくと,ある時点でいきなりテールを振り出してクルッと向きを変えます。オーナーさんはmotoの方が難しいと言っていましたが,ボクは絶対こっちの方が難しいと思います(笑)

このポストを書いている今,外は雪が降っています。明日積もるかな?
積もったら今度はスキーで遊んでこよ!
# by tricocbko_98 | 2009-12-14 20:29 | スキー&スノーモト

思わぬ遭遇

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お仕事でとある展示会に行ったら思わぬものに遭遇!
スゲー!
構成されている部品は殆ど削り出しの金属かCFRPのみ。
当然ですが『妥協』という言葉はこのバイクからは微塵も感じられません。
説明員さんに『ヤマハさん強いですね』って言ったらニッコリ笑って『ライダーが良いですからね』って言ってました。

あまり気乗りしない展示会視察でしたが良いモノが見れたので良しとします。
# by tricocbko_98 | 2009-11-25 15:11

RECARO SP-G 装着!

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ついに物欲に負けて購入してしまいました.
RECAROのSP-Gです.

サーキットに行くようになるまでは,純正のセミバケでも不満を感じることは無かったのですが,サーキットに行き始めるようになると,コーナーでGに対して体を支えるのにかなり足を踏ん張ったりだとか,運転以外のところで不必要な力を使っているのが自分でも分かって,サポートの甘さに不満を感じるようになりました.それで今回FD以来となるフルバケの導入に踏み切りました.

交換後まだサーキットには行っていないのですが,さすがバケット,腰のホールド感は大幅に向上しました.レールを変えて座面を低くしたので,ステアリングの高さも腕に対して適度な高さになりました.今まではステアリングが低い位置にあったので,チルトでちょこちょこ調整して適正な位置を探ったり,結構ポジション決めに苦労していたんですが,その悩みもフルバケ導入によって解消されました.

ただ乗り降りはしづらくなりました.特にウチの車庫は狭いので,車を停めて運転席から降りるときは文字通り運転席から這い出てくる感じです.利便性は殆ど失われましたが,これでサーキットでラップタイムを1秒くらい詰められるなら安い代償です.ていうか次サーキット行けるのはいつなんだろう?

走り行きたいなぁ・・・
# by tricocbko_98 | 2009-11-23 23:11 |

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久々に本屋で本を買ってきました.
「Powderski」って本.
表紙の写真の綺麗さに魅かれてつい・・・・
お金も無いのにねぇ~(苦笑)
でも,自然に作られたフィールドの中を自由自在に滑るのは気持ち良いでしょうね.ボクもスキーをやりますが,最近は圧雪車で作られた人工的なフィールドばかり滑るのがつまらなくなってきて,たまにコースから外れて圧雪車の入ってない自然のままのフィールドへ敢えて突っ込んでみたりします.でもまだまだ真っ白な雪面に自分の意のままにラインを描けるというレベルではなくて,どっちかって言うと,四苦八苦しながらやっと滑って降りている状態(笑).でもスゲー楽しい!もっと上手くなって,自由自在に滑りまわれたらもっと楽しいと思うのですが・・・・それにはもっとウデを磨かないとね.

折角本屋に行ったので,ついでに他の雑誌もパラパラと立ち読みしてきました.
勿論バイク関係も.
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自分も一応R1乗りですから,『最速王座決定戦』とか書いてあると,今のリッタースポーツで速いのはどこのヤツか興味があるので,ついつい目を通してみたくなります.
見てみると意外に今年のR1は厳しい評価がされていますね~.テスターの総合評価で国産メーカーSS4台中3位.じゃあ何?『最速王座決定戦』というタイトルからするとR1は遅いのか?と思って内容を読んでみると,テスターの多くは峠で速く走れそうなのはR1だと記事の冒頭では言っている.じゃあ何で評価が低いんだろうと内容を読んでみると,「R1は設定が高すぎて公道では危険だから」とか,「エンジンの放出する熱量がハンパでない」とか「燃費が悪い」とか.でも,それって「最速」ていうテーマとは違うんじゃないのかな?燃費が悪かろうが,熱かろうが,速ければ「最速」というテーマを掲げて論じている以上,高い評価を受けるべきじゃないのかな~?

掲げられたテーマと,評価の内容,方法に違和感を感じました.

ちなみにR1乗りとして一言言わせてもらうと,確かに燃費は悪い(笑).夏もエンジンからの放熱が足を焦がします.(寒い日はヒーターとして重宝しますが)でも,周りに比べて特別遅いバイクとは思わないし,何より,乗り手が跨ってるだけで勝手に走ってくれるんじゃなくて,乗り手がちゃんと操作してやらないと走ってくれない部分が気に入っています.以前友人に自分のR1を貸して乗ってもらったら,「こんな曲がらないバイクよく乗れるね」ってビックリされた事がありました.でもそれはバイクが曲がらないんじゃなくて,バイクが曲がるようにちゃんと操作して挙げて無かったから曲がらなかったんです.

乗り手を選ばず誰が乗ってもそれなりに走っちゃうバイクは工業製品として優秀だと思います.でも,バイクを操ることを趣味と捉えるならば,乗り手にそれなりの技量を要求してくるバイクの方がボクは面白いと思うし,そういうバイクに乗っていたいと思います.

何だかんだ言って,こんなにいっぱい書いちゃうあたり,やっぱり自分もR1好きなんですねぇ(笑)
# by tricocbko_98 | 2009-11-22 13:08 | ありきたりの日常

ザ・ムーン

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「ザ・ムーン」という映画を見ました.
アポロ11号が初めて月に降り立ってから40周年が経った事を記念して作られたドキュメンタリー映画です.かつてアポロ宇宙船に乗って宇宙に飛び出して月面に降り立った12人(たった12人ですよ!)の宇宙飛行士のインタビューを交えながら,NASAの協力を経て当時の未発表の映像を公開して,人類が月に向かって飛び立とうとしていた輝かしい時代を振り返るという内容です.

ちなみにこの映画,賛否両論の評価があるそうですが,確かにその通りだと思います.宇宙から見た美しい地球の姿,神秘的な月の表面など,視覚的なものばかりを求めてこの映画を見ると,たぶんガックリすると思います.勿論映像も出てきますしとても美しいですが,半分はインタビューですから(笑)

でもアポロ11号のクルーの中で何故ニール・アームストロングが月に最初に降り立つ人間に選ばれたかとか,月着陸船の形はなんであんなに不恰好になったかとか,アポロ計画を遂行していた当時にまつわるエピソードが知りたい人にはお勧めの映画です.何せ当時の宇宙船乗組員が自ら語ってくれるんですから.月に降り立ったときの感動や,宇宙から地球を眺めて悟った事まで全てを.

長野から県外に出ると,普段住んでいると見落としている良いトコロに気が付きます.
日本から海外に出ると,やっぱり見落としている日本の良いトコロに気が付きます.
では,地球から外に飛び出してみると・・・・どんな良いトコロに気が付くんでしょう?

それを知るヒントがこの映画にはありました.
# by tricocbko_98 | 2009-11-19 00:04 | 天文

アウシュビッツ

金曜日はお仕事で上京.そのまま従姉妹夫婦のお宅に行って,今日は一日従姉妹宅で過ごしてました.最近は週末もゆっくり休める日がなかったので,今日は久々にのんびり過ごすことができました.自分の家じゃないのに,全く気を使わずにリラックスできる空間を提供してくれた従姉妹夫婦に感謝です.

滞在中,いろいろな話をしてきたんだけど,最も印象的なのは,動物の話.
今日本では年間45万匹もの動物が保険所で殺処分,つまり殺されています.理由は様々だけど,大抵のケースは飼い主の身勝手な理由で捨てられてしまったのが殆どです.例をあげれば,病気になった動物を病院に預けてそのまま引き取りに来なかったり,もっと酷いケースになると,軽井沢の別荘に避暑に来る時のためだけにペットショップから買ってきて,避暑が終わって帰るときにそのまま別荘地に捨ててくるケースもあるそうです.保険所に保護されたり,引き取られた動物達はそこで3日間預けれられ,その3日間で飼い主が現れなかった場合,殺処分されます.彼らに何も原因はないのに,飼い主の無責任且つ身勝手な理由で,毎年45万もの命が失われているんです.

昔第2次世界大戦のとき,ドイツにアウシュビッツ強制収用所というのがありました.そこでは数多くのユダヤ人が殺されています.大抵の人はアウシュビッツ強制収用所は人類の負の遺産.悪しきものと認識していると思います.でも,動物の殺処分,これもやってることはアウシュビッツと変わらないのではないでしょうか?

ドイツでは,動物を飼うのに厳しい審査があるそうです.仮に審査をパスしたとしても,毎年税金を納めねばならないそうです.つまり「動物を飼うにはそれ相応の覚悟がいるよ」というのを法律で国民に示しているんだと思います.そのお陰でドイツでは殺処分される動物は殆どいないそうです.

動物は高級車や一流ブランドのバッグでもありません.我々と同じで生きているんです.その価値も分からないクセに動物なんか飼うなと言いたい.殺される動物はペットとして飼われる動物以外にもいっぱいいます.でも,ペットとして飼われる動物の殺処分は必要があるのか?飼う方がもっと責任を持って,最後まで面倒を見れば多くのケースは回避できるのではないか?動物の殺処分を行う職員の人には,心が病んでしまう人がたくさんいらっしゃるそうです.その筈です.本当なら奪いたくない命を,奪わなければならないのだから.

下の動画で日本の殺処分の実態が紹介されています.
辛い現実だけど,できれば見て,こういう世界が現実に存在することを知ってほしいと思います.
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&v=-1_35lhrjLo

ボクは数年前,大事なパートナーを失くしました.今でも思い出して泣く時があります.でも長く一緒にいれば自然と愛情が湧くのは当たり前じゃないでしょうか?ボクは事情があって,今動物と暮らすことができません.
でも時が来たら,また動物と一緒に暮らしたいと思っています.そのときは,保健所から引き取って来たいと思っています.45万のうちのたった一つの命だけでも助けたいと思うから.従姉妹夫婦も捨てられた動物の保護団体に募金や物資を届けたいと言っていました.でも,飼い主が,世話をしている人達が動物の,命の価値を正しく認識すれば,それだけでこんな悲しい現実は世の中から消えていくのではないでしょうか?
# by tricocbko_98 | 2009-11-07 23:35 | ありきたりの日常